アメリカ留学センター・アメリカ語学研修
The Language Institute


せっかく習った英語を活かして、貴方の履歴に国際的な仕事の経歴を加えませんか?特に競争率が激しい職種では、海外職歴の経験が貴方の将来の仕事探しにメリットとなリ付加価値をもたらします。新しく習得したスキルで貴方の雇用チャンスも高まり、知識・能力・異文化適応力と共にも、キャリアーのキャパシティーも広がります。

今のトレンドをつかみます。各分野で最先端をリードする会社でトレーニングを受けられたら、最先端技術を応用した新しい思考も学習出来て、専門家達間の人脈クネットワークも築けます。世界中から来る人々に出会える場所として、ロスアンゼルスは観光だけでは終わらないプラスアルファーを学習意欲のある人に提供し続けます。

英語レベルがどの程度あるかにより、当インターンシップ(無給)の開始時期が異なります。
最低トイフル英語テストの点数が470以上、平均500点無いとまともな仕事の実習にはつけません。当コースは実用的な語学スキルが身につくようにデザインされている為、受講生は短大・4大卒業者、又は上級レベルの英語力が求められています。無給のフルタイムの訓練は終日の会社勤務となり、プラクテイカル トレーニング生の身分が、当校が発行したI−20入学許可証の保証のもとに滞在が許可されます。英語研修は最短で2−3ヶ月要しますが、各自の英会話理解度には個人差がある為、トイフル点数だけの考査からでは、職場のコミュニケーションスキルが反映されない場合が、多々あります。言い換えると、当校がインターンシップを勧める状態になった時が、貴方の実習開始となります。

何ヶ月の仕事が出来るかの期間ですが、仮に12ヶ月プランで学生ビザを取得で渡米され、英語研修が4ヶ月間で終われば、残りの期間にあたる8ヶ月間が無給で自習出来る計算です。

無給もインターンシップ後に、さらにペイドインターンシップ(有給企業インターンシップ)にチャレンジされたい方は、引き続き日本語サポートデスクがお手伝いします。当校に在籍中に取得していたF−1学生ビザではなく、研修J−1ビザ申請が別途日本で必要となりますが、最長18ヶ月の雇用契約を結べる為、
海外就職を夢見ている方には朗報です。貴方を雇用するホスト企業を見つけるにあたり、詳細は別途お問い合わせください。米国の国務省が管轄する正式な企業研修プログラムで、雇用先の会社によっては永住権のスポンサーを引き受ける申し出もたまに有ります。

 

アメリカ留学センター 
日本語サポートデスク (ARC)
244 South San Pedro Street Suite 402,Los Angeles, CA 90012 U.S.A.
(213)620-0696 E-mail(日本語) support@eryugaku.org